一覧へ戻る Q 全血で使用可能ですか。 また、全血を検体としたとき、サンプルとウイルス不活化液の割合は1:2ですか。 #製品 全血で使用可能です。 全血で使用する場合の混合比は、全血:不活化試薬=1:2で使用してください。 【最終更新日:2024年12月4日】 対象シリーズ ITM ウイルス不活化 保存/輸送用試薬