ツイストアンプエクソ+カンピロバクター/リステリア ツイストアンプエクソ+カンピロバクター/リステリア ツイストアンプエクソ+カンピロバクター/リステリア

ツイストアンプエクソ+カンピロバクター/リステリア

(TwistAmp® exo + Campylobacter/ +Listeria)

TwistDx™

オーダー情報

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  • 在庫わずか在庫わずか(1~5個)
  • 販売中止販売中止
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  • 受注発注品受注発注品
  • 別途送料請求あり 別途送料請求あり
  • 返品不可返品不可
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  • ECEC going 特別価格

納期/出荷日について

納期/出荷日について

月曜~金曜(土日祝日除く)12時迄に販売店様よりご注文いただき弊社倉庫に在庫がある場合、基本的には当日出荷させていただきます。
弊社倉庫に在庫がない、もしくは何らかの事情で当日出荷ができない場合は、弊社よりご注文いただいた販売店様へ納期のご連絡をさせていただきます。
※冷凍品(-20℃)に関しては、原則として休前日(金曜日など)の出荷を行っておりませんのでご了承ください。(一部販売店様向けを除く)

CatNo. メーカーコード・旧型番 概要 単位 価格 在庫
TAEXOCAMP02 TwistAmp® exo +Campylobacter
販売中止
1キット 販売中止
TALIST02KIT TwistAmp® exo +ListeriaM
販売中止
1キット 販売中止

EC going 及び BPM購入システムとは?
EC going FAQ

製品概要

この製品の動画

See how Recombinase Polymerase Amplification works


この他にもたくさんの動画がございます。

How to use TwistAmp® Basic

How to use TwistAmp® exo

How to use TwistAmp® nfo

How to use TwistAmp® Liquid Basic - Primer Screen Setup

How to use TwistAmp® Liquid Basic - Template Screen Setup

How to Use TwistAmp® Liquid exo - Primer Screen Setup

How to use TwistAmp® Liquid exo - Template Setup

 

RPA in biodefense applications

RPA and infectious disease detection

RPA and microfluidics

RPA and plant pathogens

RPA and animal diseases

Water hygiene testing with RPA

 

【お知らせ】

TwistDx社製品 一部販売中止となります。詳細は案内文よりご確認ください。

案内文はこちら

 

 

酵素、オリゴDNA 等、DNA 検出に必要な試薬類がすべて含まれています。

 

■TwistAmp® exo + カンピロバクター

 

10 分以内に空腸および大腸菌(感染の大部分を占める)を含むカンピロバクター種を検出できるキットです。

 

■TwistAmp® exo +リステリア

 

標的Listeria monocytogenes hly 遺伝子の検出のためのリアルタイム蛍光DNA 増幅に必要なすべての酵素、オリゴおよび試薬が含まれています。

特長

・10分以内に蛍光検出

・高感度アッセイ

・PCRのような性能

・96のTwistAmpエキソ反応

コンポーネント

品名 容量 入数 形状   保存温度
freeze-dried TwistAmp® reaction pellets 96 1 凍結乾燥 -20℃
Primer Free Rehydration buffer 4ml 1 凍結乾燥 -20℃
280mM Magnesium Acetate (MgOAc) 500μl 1 凍結乾燥 -20℃
Positive control template(DNA) 100μl 1 凍結乾燥 -20℃
1 pouched tube x Positive control primer/probe mix (dried) -
1 凍結乾燥

-20℃

PCR法/LAMP法 との違い

技術 典型的な
インキュベーション温度(℃)
インキュベーション
時間(分)
原理の科学論文の根拠 多重化
RPA 20-45 <10 Real-time fluorescence, lateral flow, gel, NGS, SNP, dRPA, microarray, nesting, echem, solid-phase, microfluidics, naked eye
PCR サーモサイクリング 20-180 Real-time fluorescence, lateral flow, gel, NGS, SNP, dPCR, microarray, nesting, echem, solid-phase, microfluidics, naked eye
LAMP 60-65 <60 Real-time fluorescence, lateral flow, gel, turbidity, microfluidics, naked eye かなり複雑

関連製品

TwistAmp® Basic

TwistAmp® exo

TwistAmp® fpg

TwistAmp® nfo

TwistGlow® Salmonella

TwistFlow® Salmonella

T16 Isothermal Device

T8 Isothermal Device

Twirla™

 

仕様

・パウダー状

・保管温度:-20℃

 

 

 

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FAQ

使用方法・
技術的内容

RPAプライマーをどのように設計するのでしょうか?

良好なRPAプライマーは、Appendixにおいて詳述されているスクリーニングのプロセスによって特定されます。

使用方法・
技術的内容

テンプレートの定量にTwistAmp® の反応液を利用できますか?

はい。所定のアッセイについて検出可能な増幅が開始される時間は、開始テンプレート物質の量に依存します。開始すべきテンプレートのコピー数が多ければ多いほど、検出時間もそれだけ早まることになります。ですが、このような「時間に基づいた」定量では、比較される反応が(例えば「マグネシウム開始」を通じて)確実に同時開始されるような注意深い実験準備が求められます。定量の解像度には比較的遅い増幅反応が役に立ちます。増幅速度を遅らせるための戦略(適切なプライマーの設計も含めて)につきましてはAppendixで述べられています。

使用方法・
技術的内容

ラテラルフローにおける使用ではプライマーとnfoプローブをどちら向きに標識化するべきですか?

実際には標識をどちら向きに用いても差はありません。つまり、どちらかの標識をプローブに、他方の標識をプライマーに施すことになります。今後の試験開発を容易にするため、標識抗体用のハプテン(Milleniaに対するFAM、PCRDに対するビオチン)をプローブ上に配することが有効であると分かる場合もあります。このようにして、ラインが2つあるストリップをマルチプレックスに用いようとするユーザーは、新たなプローブをオーダーするよりも、むしろ、新たに標識化されたプライマーをオーダーすることによって、ストリップ上におけるどちらのラインを検出するかを変更することができます。

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