ツイストアンプベーシック ツイストアンプベーシック

ツイストアンプベーシック

(TwistAmp®Basic)

TwistDx™

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納期/出荷日について

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CatNo. メーカーコード・旧型番 概要 単位 価格 在庫 EC価格
TABAS03KIT TwistAmp Basic
キャンペーン中! 期間:2020年09月30日 まで
1キット 在庫わずか

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EC going FAQ

製品概要

この製品の動画

See how Recombinase Polymerase Amplification works


この他にもたくさんの動画がございます。

How to use TwistAmp® Basic

How to use TwistAmp® exo

How to use TwistAmp® nfo

How to use TwistAmp® Liquid Basic - Primer Screen Setup

How to use TwistAmp® Liquid Basic - Template Screen Setup

How to Use TwistAmp® Liquid exo - Primer Screen Setup

How to use TwistAmp® Liquid exo - Template Setup

 

RPA in biodefense applications

RPA and infectious disease detection

RPA and microfluidics

RPA and plant pathogens

RPA and animal diseases

Water hygiene testing with RPA

 

ベーシックリサーチや目的に合わせてアレンジが可能なベーシックキット。

電気泳動、蛍光、ラテラルフロー等の検出方法と組み合わせてお使いください。

プライマー及びテンプレート以外、DNA増幅に必要となる試薬類がすべて含まれています。

(検出は、ゲル電気泳動装置をお使いください) 

特長

・使用量に対して柔軟に反応

 ・使用する試薬成分に対して柔軟に反応

・単一分子の検出

・少なくとも96反応(試薬の使用量に依存する)

・多重化可能

コンポーネント 

品名 容量 入数 形状   保存温度
freeze-dried TwistAmp® reaction pellets 96 1 凍結乾燥 -20℃

Primer Free Rehydration buffer

4ml 1 凍結乾燥 -20℃
280mM Magnesium Acetate (MgOAc) 500μl 1 凍結乾燥 -20℃
Positive control template(DNA) 100μl 1 凍結乾燥 -20℃
Positive control primer/probe mix (oligo mix consists of primers) 75μl 1 凍結乾燥

-20℃

PCR法/LAMP法 との違い

技術 典型的な
インキュベーション温度(℃)
インキュベーション
時間(分)
原理の科学論文の根拠 多重化
RPA  20-45 <10 Real-time fluorescence, lateral flow, gel, NGS, SNP, dRPA, microarray, nesting, echem, solid-phase, microfluidics, naked eye
PCR  サーモサイクリング 20-180 Real-time fluorescence, lateral flow, gel, NGS, SNP, dPCR, microarray, nesting, echem, solid-phase, microfluidics, naked eye
LAMP  60-65 <60 Real-time fluorescence, lateral flow, gel, turbidity, microfluidics, naked eye かなり複雑

 

 

関連製品

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TwistAmp® exo+Campylobacter/+Listeria

 

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T16 Isothermal Device

 

T8 Isothermal Device

 

Twirla™

仕様

・パウダー状

・保管温度:-20℃

 

 

 

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FAQ

使用方法・
技術的内容

RPAプライマーをどのように設計するのでしょうか?

良好なRPAプライマーは、Appendixにおいて詳述されているスクリーニングのプロセスによって特定されます。

使用方法・
技術的内容

テンプレートの定量にTwistAmp® の反応液を利用できますか?

はい。所定のアッセイについて検出可能な増幅が開始される時間は、開始テンプレート物質の量に依存します。開始すべきテンプレートのコピー数が多ければ多いほど、検出時間もそれだけ早まることになります。ですが、このような「時間に基づいた」定量では、比較される反応が(例えば「マグネシウム開始」を通じて)確実に同時開始されるような注意深い実験準備が求められます。定量の解像度には比較的遅い増幅反応が役に立ちます。増幅速度を遅らせるための戦略(適切なプライマーの設計も含めて)につきましてはAppendixで述べられています。

使用方法・
技術的内容

ラテラルフローにおける使用ではプライマーとnfoプローブをどちら向きに標識化するべきですか?

実際には標識をどちら向きに用いても差はありません。つまり、どちらかの標識をプローブに、他方の標識をプライマーに施すことになります。今後の試験開発を容易にするため、標識抗体用のハプテン(Milleniaに対するFAM、PCRDに対するビオチン)をプローブ上に配することが有効であると分かる場合もあります。このようにして、ラインが2つあるストリップをマルチプレックスに用いようとするユーザーは、新たなプローブをオーダーするよりも、むしろ、新たに標識化されたプライマーをオーダーすることによって、ストリップ上におけるどちらのラインを検出するかを変更することができます。

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